2009年12月07日

「カールじいさんの空飛ぶ家」やっぱり号泣

ピクサーの「カールじいさんの空飛ぶ家」を週末に子供達と観てきました。
予告編を見てるだけでウルウルしてたので、
泣きに行ったも同然。
やっぱり本編もいきなりウルウル。

しかーし、私の隣の席にもっと上手が...!
息子6歳だ。
所々のシーンで肩を震わせ、もう嗚咽ですよ。
ハンカチがびしょびしょとはこのこと。
もうボロボロになって映画館を後にしました。

彼が声を上げて泣いたのは、
カールじいさんが冒険の目的地に着いて
亡き妻とのアルバムを見ながらの回想シーン。
またもや感動泣きをしていました。

あっ、そーいえばモーリス・センダック原作
「かいじゅうたちのいるところ」が実写で映画公開されますね。

091205_121928.JPG

映画館に主人公の少年マックスの顔抜きの記念撮影ボードがあったので
一枚パチリ。
かいじゅうに肩を組んでもらっている息子です。
モーリス・センダックのペンワークで描く絵は
味があって大好きです!

ラベル:映画・観劇
posted by 桜 at 16:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・観劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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